ダイニングバーテーブル

キッチンとリビングをつなぎたい場所のために。立ち座りしやすいカウンター高さと、足を置けるバー。傷に強い天板と、狭い間口に収まる奥行きで、暮らしにちょうどいい一台をお選びください。

2人用から4人用のバーテーブルまで、天板高と奥行きからお選びいただけます。

ダイニングバーテーブル

サイズ早見表

種類 天板サイズ おすすめ 人数
2人用 幅 120–140 cm キッチン横に 2人
4人用 幅 150–180 cm LDKの間仕切りに 4人
天板高 90–105 cm 座面 60–75 cm —
奥行き 40–50 cm 壁付けなら40cm —

※ 数値はあくまで目安です。居室の広さや搬入経路により選択肢が変わります。

4件の商品

ダイニングバーテーブルについてよく寄せられる質問(立ち飲み・高さ・配置の間合い)

ダイニングバーテーブルはどの高さを選べばいいですか?
結論:立ち飲みが主体なら高い位置、椅子の腰掛けが基本なら低い位置を選びます。・具体的な高さは商品ごとに違うため、寸法欄で確かめてください。・一般に、座面との差が大きいほど立ち飲み向きになります。・天板の厚みや脚の設計も見たうえで判断してください。
ダイニングバーテーブルはカウンタースタイルとしても使えますか?
結論:カウンタースタイルで使える商品を選びます。・天板の奥行きと下部の空きで仕事しやすさが変わります。・下部や背もたれのない形状は、立ち飲み中の動きも制限されません。・バーの高さに合う椅子は別途選ぶ必要があります。・天板は濡れたコップを置ける素材だと安心です。
バーテーブルとダイニングテーブルを並べると、狭く感じませんか?
結論:2つの家具を置くなら、間の距離と動線を最初に決めましょう。・天板同士が近すぎると、座ったときに肘がぶつかります。・通り道として使う場所に置くなら、最低限の通路幅を残してください。・天板の高さと椅子の高さを合わせる商品もあります。
ダイニングバーテーブルの脚の高さは調整できますか?
結論:脚の高さを途中で調整できる商品もあります。・高さ調整の代わりに、アジャスターで微調整するタイプもあります。・可動部が多い形状は、設置後にガタつきがないか確かめてください。・天板に重いものを置くなら、脚の配置と耐荷重は各商品の仕様欄で確認を。
ダイニングバーテーブルは、どんな使い方に向いていますか?
結論:立ち飲みを前提にした使い方が向いています。・家族で食卓を囲む時間は、ダイニングテーブルが向いています。・夜のお酒や軽くつまむ時間には、手軽な高さが向いています。・何人で使うかで、必要な天板の長さが変わります。
ダイニングバーテーブルの組み立ては難しくないですか?
結論:組み立て式は多いものの、商品によって手間が変わります。・天板と脚の接合が複雑な商品ほど、説明書の図を先にひととおり読むのが近道です。・工具が付属しているかは商品ページで確認できます。・設置後にガタつきがあれば、脚のアジャスターで調整します。

ダイニングバーテーブルと組み合わせるアイテム

立ち飲みスペースを囲むアイテム選び

ご利用ガイド

  • 配送について

    搬入経路と階上げの条件は商品ページでご確認ください。納期目安も掲載しています。

  • 組立サポート

    説明書は付属。組み立て動画や必要な工具もご確認いただけます。

  • 返品・交換

    サイズ違いや初期不良は、商品到着後すぐにご連絡ください。

  • お問い合わせ

    LINE・メール・電話の窓口でご相談いただけます。