書類キャビネット・収納庫

書類を立てて、すぐ戻せる状態にしたい日のために。A4が縦に収まる奥行きと、ラベルで分ける引出し。デスク下に収まる高さと、天板を台として使える堅牢さで、暮らしにちょうどいい一台をお選びください。

デスク下からハイタイプの書類キャビネットまで、高さと引出し数からお選びいただけます。

書類キャビネット・収納庫

サイズ早見表

種類 幅の目安 おすすめ 収納量
デスク下 幅 40–50 cm A4 縦収納 —
腰高 高さ 60–75 cm プリンタ台兼用 —
ハイタイプ 高さ 100–120 cm 書類+小物 —
奥行 40–45 cm A4ファイルが収まる —

※ 数値はあくまで目安です。居室の広さや搬入経路により選択肢が変わります。

239件の商品

書類キャビネットで多い質問(鍵・置き方・防火)

書類キャビネットには鍵がつきますか?
結論:鍵つきの商品と、鍵なしの商品があります。・鍵があれば貴重品や機密書類も預けられます・鍵があっても、開けるたびに中身を確認できるぶん現場での安心感が保てます・鍵の形状や個数は商品ごとに違うため、商品ページで確認してください
書類は縦置きと横置き、どちらがよいですか?
結論:書類の向きは、棚の内寸とファイルの厚さで決まります。・横置きは背表紙が見えて探しやすい一方、縦置きは枚数を多く詰められます・ファイルの種類ごとに向きを分けると管理しやすくなります・保管する枚数と棚の内寸を合わせて判断してください
書類キャビネットは、火災に耐えられますか?
結論:金属製のキャビネットは、紙類と比べて火熱の影響を受けにくくなります。・木製は熱で反りや変色の恐れがあります・紙は熱を溜め込みやすいため、ほかの家具との距離も考えます・耐熱性は商品ごとに違うため、商品ページで確認してください
書類キャビネットは、どこに置くのがよいですか?
結論:風通しのよい乾いた場所に置くのが基本です。・窓際や水まわりは、湿気で紙が傷みやすくなります・地震で倒れないよう、壁際へ寄せて設置します・季節によって温湿度が変わる部屋では、湿気対策も考えます
書類キャビネットと収納庫は何が違いますか?
結論:書類キャビネットは、ファイルを一枚ずつ扱う用途に向いています。・収納庫は、書類以外の備品や道具をまとめる場所に向いています・鍵つきの書類キャビネットと、扉付き収納庫では管理方法が異なります・使う中身を決めてから選ぶと、棚の構成が合いやすくなります
A4の書類は、棚の中に入りますか?
結論:入るかどうかは、中身の外寸と棚の内寸を比べるのが確実です。・A4のクリアファイルは、綴じ方によって厚みに差があります・バインダーを使うなら、平置きでも入るかを確かめてください・内寸の記載がない商品は、商品ページで確認するのが確実です

この書類キャビネット・収納庫と一緒に選ばれているアイテム

書類と雑物の保管を分ける

ご利用ガイド

  • 配送について

    搬入経路と階上げの条件は商品ページでご確認ください。納期目安も掲載しています。

  • 組立サポート

    説明書は付属。組み立て動画や必要な工具もご確認いただけます。

  • 返品・交換

    サイズ違いや初期不良は、商品到着後すぐにご連絡ください。

  • お問い合わせ

    LINE・メール・電話の窓口でご相談いただけます。