ディスプレイラック・シェルフ

見せる収納で部屋に奥行きをつくりたい日のために。オープンな棚が風を通し、壁面を軽く見せる設計。可動棚で高さを変えられる自由度と、転倒を防ぐ固定金具で、暮らしにちょうどいい一台をお選びください。

奥行30cmから高さ180cmのオープンシェルフまで、奥行きと段数からお選びいただけます。

ディスプレイラック・シェルフ

サイズ早見表

種類 幅の目安 おすすめ 収納量
奥行 30 cm 幅 60–90 cm 本・小物 —
奥行 35 cm 幅 80–120 cm 飾り棚・家電 —
高さ 120 cm 腰高で圧迫感なし ソファ後ろに —
高さ 180 cm 壁面収納 固定金具で転倒防止 —

※ 数値はあくまで目安です。居室の広さや搬入経路により選択肢が変わります。

20件の商品

ディスプレイラック・シェルフで多い質問(耐荷重・壁付け・奥行き)

ディスプレイラックとシェルフは何が違いますか?
結論:ディスプレイラックはテレビや音響機器を置く前提で、シェルフは本や小物を飾る前提です。・前者は棚の強さや放熱がポイントで、後者は可動棚で高さを変えられるかが選び方になります・耐荷重は商品ごとに違うため、商品ページで確認してください
ディスプレイラックは壁付けすべきですか?自立で大丈夫ですか?
結論:テレビや機器を置くなら、壁付けが基本です。・自立のものは、地震のときの転倒や人の接触に弱いぶん、固定具が要ります・壁に付けられない場合は、設置の方法や使える範囲を商品ページで必ず確認してください
ディスプレイラックは倒れませんか?背の高いものって危ないですか?
結論:背の高いラックは、重いものを上段に置かないのが基本です。・重心が上がると少しの震えでも傾きやすくなります・下段に重い機器を置いて、重心を低く保つのがコツです・固定ピンや転倒防止パーツがあるかも確認を
ディスプレイラックの奥行きは、どのくらい必要ですか?
結論:奥行きは、置く機器と背面の配線を合わせて決めます。・薄型機器を置くなら、深い棚は奥が暗くなり汚れも目立ちやすくなります・奥行きと耐荷重の組み合わせは商品ごとに違うため、商品ページで確認してください
ガラス棚と木製棚、どちらを選んだ方がいいですか?
結論:見せるものを中心に選ぶならガラス棚、重い機器を安定して置きたいなら木製棚です。・ガラス棚は軽くて中身が目立ちますが、指紋やホコリも目立ちやすくなります・木製棚は重い機器を支えやすいぶん、仕様と耐荷重の記載を確認してください
シェルフの棚の高さは自由に変えられますか?
結論:可動棚なら、支柱の穴を移して高さを変えられる物がほとんどです。・対応する穴の数で、調整できる幅が変わります・棚板を抜いた状態にすると、下の物の出し入れがしやすくなります・調整範囲や棚板の仕様は商品ごとに違うため、商品ページで確認してください

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ご利用ガイド

  • 配送について

    搬入経路と階上げの条件は商品ページでご確認ください。納期目安も掲載しています。

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    説明書は付属。組み立て動画や必要な工具もご確認いただけます。

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    サイズ違いや初期不良は、商品到着後すぐにご連絡ください。

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