テレビ台・AVボード

リビングの画面まわりを整えたい日のために。画面の大きさに合う幅と、配線の逃げ場を確保した奥行き。扉の使い分けと、機器の熱がこもらない構造で、暮らしにちょうどいい一台をお選びください。

32型から65型までのテレビボードまで、幅と奥行きからお選びいただけます。

テレビ台・AVボード

サイズ早見表

種類 幅の目安 おすすめ 収納量
32–43型 幅 120–150 cm 奥行 40 cm —
50型 幅 150–180 cm 奥行 45 cm —
55–65型 幅 180–200 cm 奥行 45 cm —
壁掛け 画面下 15–20 cm コンセント位置を確認 —

※ 数値はあくまで目安です。居室の広さや搬入経路により選択肢が変わります。

2件の商品

テレビ台でよく寄せられる質問(対応インチ・配線・放熱・耐震対策)

テレビ台のサイズは何インチから選べばよいですか?
結論:テーブル幅はテレビ画面の幅より少し小さめが、設置しやすい基準です。・対応インチは商品によって異なるため、商品ページで必ず確認を・画面の端がパネルからはみ出さないか、実際のスペースを測っておいてください
テレビ台の配線って隠せますか?壁と家具の隙間に回して大丈夫ですか?
結論:配線を隠すなら、壁との隙間へ通すかAVボードの配線孔にまとめるかの二択です。・配線隠し方は設置位置で変わります・壁際設置ではコードを通す穴があるか、巾木を抜けるか確認を・AVボードは背面パネルが外せるか、配線孔の位置を見てください・テレビ電源とAV機器のコードを分けると後で差すとき迷いません
床暖房の部屋にテレビ台を置いても大丈夫ですか?
結論:置けますが、床暖房パネルが家具の直下に来ないよう位置をずらしてください。・熱がこもると床材が傷むことがあります・脚元を少し浮かせて、空気の抜け道を作っておくと安心です・床暖房パネルとの位置関係は商品ページで確認してください
地震のときテレビ台は倒れませんか?
結論:地震に備えるなら、背もたれのない低いAVボードが向いています。・上にテレビや音響機器を置くと重心が上がり、倒れやすくなります・傾き止めや壁固定のしくみが施された商品もあります・実際の固定方法は商品ごとに違うため、商品ページでご確認ください
AV機器をテレビ台に置くとき、放熱は大丈夫ですか?
結論:AV機器を置くなら、棚の上の空き高さが十分ある商品を選んでください。・機器から出る熱は上部にこもりがちです・閉じた扉より、開いて通風するタイプのほうが向きます・放熱の取り合いは商品によって違うため、商品ページで確認してください
AVボードとふつうのテレビ台は何が違いますか?どちらを選べばよいですか?
結論:AV機器を収めるのが目当てならAVボード、置いているだけならふつうのテレビ台で十分です。・AVボードは棚幅が細かく、機器を無理なく収める構成です・扉や引出しで機器を隠せるのも強みです・決めるのは、収めたい機器の数と設置スペースです

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AV機器まわりもまとめて整える

ご利用ガイド

  • 配送について

    搬入経路と階上げの条件は商品ページでご確認ください。納期目安も掲載しています。

  • 組立サポート

    説明書は付属。組み立て動画や必要な工具もご確認いただけます。

  • 返品・交換

    サイズ違いや初期不良は、商品到着後すぐにご連絡ください。

  • お問い合わせ

    LINE・メール・電話の窓口でご相談いただけます。